無線綴じ製本
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データのつくりかた

表紙サイズ+背幅を足したデータをお作り下さい。

 背幅はページ数によって異なりますので、背幅表をご参照下さい。

・レイヤーは1つで作成してください。オブジェクトをロックしたり非表示にして保存しないでください。

・短辺綴じの際は表紙サイズにご注意下さい。(見開き最大タテ277mm×ヨコ380mmまで)

▼ このように重ねて綴じます(右開きの場合)
データはオモテ・ウラで分ける!
例:仕上がりA5の場合 本文50枚(100P)わら半紙の場合 0.09mm×50枚=4.5mm 表紙サイズ:ヨコ296mm+4.5mm(300.5mm)× タテ148mm 本文:A5(210mm×148mm) ※断ち切りの場合、塗り足し3mmは必ず付けて下さい。余白があるデザインの場合は、断裁ラインより内側3-5mm余白を取って下さい。

必ずノンブル(ページ番号)を付けて下さい!

 こちらで台割チェック等は出来ませんので、

 ご入稿前に必ずページ順が合っているか、お確かめ下さい。

・インクはページごとに変えることも可能です。

・綴じ部分が開きにくいことがありますので、

 見えてほしい部分はノドから10mmあけて配置してください。

 

ノートをつくる

ノート仕様

本文の印刷は全て同じ仕様・データに限ります。(丁合無し)

1枚でも違う紙が入る場合や、違うデータ・インクになる場合はブック扱いとなります。

最薄1mm~最厚10mm (例:わら半紙50枚(100P)で約4.5mm)

※用紙によって厚みは異なります。

10冊~

4日後(100冊まで)/ 5日後(500冊まで)/ 6日後(1000冊まで)

※1000冊以上、または色数4/4以上の場合はお問い合わせ下さい。

本文が両面印刷でベタがある場合、文字などを書いた際に筆跡が裏写りします。

また、ベタ面の上には文字が書けない場合もございますので、ご注意下さい。

表紙

納期

注意点

冊数

印刷や断裁時などにズレが生じますので、 背に配置した文字などがセンターから外れることがあります。 5mm以下の背幅に文字等を入れることはお勧めしておりません! 5mm以上でも、文字を入れる場合、正確な位置ににこない場合があります。 ズレを考慮されたデザインを推奨しております。
ページ数と背幅について

例)本文50枚(100P)わら半紙の場合 0.09×50=4.5mm

仕上がりA5の場合:表紙 ヨコ296mm+4.5mm(300.5mm)× タテ148mm

※ 背幅表は大体の厚みになりますので、目安としてご使用ください。レトロ印刷は、インクを含むと紙の厚さが増します。印刷面積によって厚みに差が生じるので、正確な厚さの測定は印刷後しか出来ません。

また、こちらで微調整させて頂く場合もございます。

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