
草の絵や、草むらに隠れているものの絵の展示です。
日々作っている、用途が謎のものたちもたくさんあります。
ー今回の展示タイトルの由来やコンセプトをお聞かせください
夏ごろ、繁茂する草に圧倒されて、よく草の絵を描いていました。
鬱蒼とする草むらの中に、なにかが隠されている気配を感じ、このタイトルにしました。
今は寒くて草もあまり元気がないですね。

ーギャラリーにご来場される方々にメッセージをお願いします!
草の絵のほか、張り子・バッヂ・箱などもりもりなので、ぜひお越しください!

ー最後になりましたが、今後の予定や目標もぜひお聞かせください。
JAMさんが扱われている「おりひめ」という紙が好きで、今回の展示のDMもそちらに印刷していただきました。
子どものころ広島にいたので、鶴を折っていた昔を思い出します。
今後は「おりひめ」を使ってドローイングや張り子を制作したいと考えています。

アンファロポプハギ
絵や張り子を作っています。
国立民族学博物館がすきで、吹田市に住むことが夢です。
web: アンファロポプハギのポートフォリオサイト https://annfalo.github.io/anfalopophagi
Instagram: @ANFALOPOPJAGU



















